リーブ21、近大の共同研究で抗男性ホルモン作用で特許申請

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毛髪クリニック リーブ21は、2008年9月から近畿大学薬学部創薬科学科薬用資源学研究室とともに安全な新規育毛素材探索を目指して研究に取り組んできた。
そしてこのたび、「葛花(かっか)の抗男性ホルモン作用を介した育毛作用」を発見し、25日に行われた日本生薬学会第57回年会では、その研究成果を発表した。
Yahooニュース 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101002-00000015-scn-sci
内容
「葛花(かっか)」とは、マメ科のクズの花を基原とする漢薬であり、古くから二日酔いの症状の予防・緩和に用いられている。
2003年より「毛髪」「発毛」をテーマに産学共同研究を行ってきた同社では、毛周期(ヘアサイクル)に異常を引き起こし、脱毛を促進する原因となる「5α?ジヒドロテストステロン」の阻害作用が期待され、女性ホルモン様作用を有する生薬・漢方に着目。
今回、その中から選別したものを、男性ホルモン(テストステロン)を処置したマウスにおいて実験し、毛成長障害の抑制効果と、その生薬に含まれる有効成分を調べた。
結果、葛花エキスに、「5α?リダクターゼ」に対する強い阻害作用が認められた。
さらに、実験開始から22日を経たマウスから、毛成長障害を抑制させる作用を確認できたという。

この研究成果により「テストステロン5α?リダクターゼ阻害剤」として特許出願したとのこと。
商品化は2年後だそうです。
毎日のようにCMが流れているリーブ21を知らない人は少ないと思います。
「リーブ21」は発毛の専門会社ですが、書込みをみると悪いことばかりが目立つ会社でもあります。
社長が在日朝鮮人ということも理由にあるかも知れません。
リーブ21って色々なところに研究費を提供している会社ですが、人の弱みに付け込んで、法外な価格で儲けている会社でもあります。
気軽に「発毛実感コース」を受けると、高級車を買えるくらいの見積もりを提示されます。
育毛はこのブログを活用ください。無料です。
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