育毛酒

育毛に関する幅広い情報を抜け毛、薄毛、脱毛など育毛で困っている、心配している方へ自分に合った実践情報を提供します。

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「お酒は百薬の長」とも言われています。
親戚に百歳まで長生きをした人は毎日お酒を飲んでいました。
晩年の姿ですがお猪口で一杯を食前酒として、嗜んでいた記憶があります。

お酒は血行を良くすることは知られています。
アルコールを少し体内に取り込むと、体が温まり血行が良くなったことは実感できます。
ただ、酔うほど飲むと逆に血管が収縮して体にも頭皮にも良くありません。

さて、ご紹介するのは育毛酒なるお酒の作り方です。
こちらの方法はブログ「細い髪の毛の悩みを解決する14法則」から「髪の毛を太くするには育毛酒を90日飲む」というテーマからご紹介いたします。
上記のブログ管理者は漢方にお詳しい方で、ブログ内容もテーマが細分されており、大変内容の濃いブログで敬服いたしました。
一読されることをおすすめします。
管理者ご自身が実践されて育毛効果を確認されている方法です。
漢方薬のお店で購入可能とのことです。
以下は抜粋コピーですので、詳しくは「髪の毛を太くするには育毛酒を90日飲む」をご確認ください。

1.蜜脾(みつひ)
2.紅くこ
3.ハスの実
4.黒なつめ
5.山の芋
私は「全部で5000円になるよう、配分して」と言って買います。
漢方薬の店でも、中には、異常に高い店があり、その点注意必要です。
その日のうちに1000円くらいのホワイト・リカーに漬けます。
その日、育毛酒を作れないなら、冷蔵庫に漢方薬は保管のこと。
漬けて2?3か月で、育毛に素晴らしい効果のある漢方酒のできあがり。

私も試してみようと思いますが、私の住んでいる街には漢方薬店がありません。
11月に買いに行こうと思っていますが、それから飲み始めるのが3ヶ月後です。
待ちきれなくて先に煎じて飲むかもしれませんが・・・
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